9月14日、2018年産米で管内初となる検査を京都市左京区の大原支店倉庫前で行われました。
当日は、同JA経済部営農販売課の農産物検査員有資格者2人が行いました。
今回の検査は、直売所などで販売される早生品種の「コシヒカリ」で、登熟期の高温による影響が一部見受けられました。
検査結果は、次のとおりです。
検査数量3トン内、2等73%、3等23%、規格外3%。
2018.09.26